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初回500円!メンズスキンケアの決定版「バルクオム」【メンズ美容講座】

バルクオムは、キムタクのCMで話題を呼ぶメンズスキンケアです。男性ホルモンの影響で脂っぽくなったり、毎日のヒゲソリで敏感になりがちな男性の肌を健やかに整えます。定期コースなら初回500円(91%オフ)で始められるのも魅力の一つ。こちらの記事ではバルクオムのメリットはもちろん、デメリットまでお伝えします。

▼お申込みはバルクオムの公式サイトから

この記事を書いているのは


はじめまして。メンズ美容家りかと申します。現在、夕刊フジ(産経新聞社)でメンズ美容の週刊連載を手がけたり、出版社でメンズ美容のセミナーを開催するなど、メンズ美容に特化してお仕事しています。

 

私は幼少期より肌が弱く、20才にして80才まで肌老化してしまったほどです。肌を若くしたい一心で、5年間で約600個、1千万円分ものコスメを試しました。

その結果、独自の美容論を構築するに至り、2004年から美容家として活動を開始しました。今ではセミナー実績700件以上、1万4000名を超える方々に受講して頂いております。

目次

  1. バルクオムとは
  2. バルクオムのメリット
  3. バルクオムのデメリット
  4. 俺の肌にも合う?
  5. 初回500円でOK!

1.バルクオムとは

BULK HOMME(バルクオム)は、キムタクのテレビCMで話題を呼ぶメンズスキンケアブランドです。

「メンズスキンケアの、ベーシックであり続ける」という理念のもと、妥協なき製品開発を続けていると公式サイトに書かれていますが、それは製品を見れば一目瞭然です。

 

皆さんは、「化粧品は容器代が高い。本当は中身なんて安いんだ」という話を聞かれたことがあるのではないでしょうか?

ところがバルクオムの容器は、驚くほどシンプル。

「中身で勝負する」という意思表示の現れだと感じます。

実際、私、りかが出会ってきた無数の化粧品の中でも、成分の良さは突出しています。

2.バルクオムのメリット

バルクオムの一番のメリットは、男性の肌の特長に合わせて開発されていることです。

 

男性がスキンケアに求めるもの、第1位は「清潔感」だという調査があります。

清潔感のある肌とは、脂でベタベタしたり、乾燥してカサカサしていない滑らかな肌のことです。

 

ところが・・・

 

男性の肌は、テストステロンという男性ホルモンの影響で皮脂分泌が女性の約3倍ですが、水分量は半分以下。

 

肌表面はベタベタ、内部は水分不足でバランスを崩しがちだと分かっています。

 

顔のテカリは、水分不足が原因のケースもあります。

 

ベタベタするのが嫌だからと言って、乾燥を放置していると、肌はそれを補うために過剰に皮脂を分泌することがあるからです。

 

また、毎日のヒゲソリで肌にダメージが及び、その部分だけ乾燥する、という方も少なくありません。

 

メンズスキンケア専門のバルクオムは、そんな男性の肌を整えます。

▼お申込みはバルクオムの公式サイトから

バルクオムの特長


①洗顔料

余分なものを落とし、必要なものは残すというコンセプトの洗顔料です。

 

脂っぽいのに乾燥したり、ヒゲソリなどで敏感になりがちな肌を清浄にします。

 

男性は力加減がつよく、洗顔時にお肌をこすってしまいがちですが、摩擦は乾燥や顔のテカリ、シミ、小じわなどの原因です。

 

バルクオムの洗顔料は泡立ちが強いので、摩擦が軽減できます。

【洗顔料の使用感】

※こちらの表はバルクオムの公式サイトより抜粋

【洗顔料の全成分】

カリ含有石ケン素地、水、グリセリン、ソルビトール、BG、クレイミネラルズ、ベントナイト、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シルク、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、グリセリルグルコシド、トコフェロール、キサンタンガム、レシチン、水酸化Na、グリシン、エタノール、フェノキシエタノール、香料

②化粧水

前述の通り、男性はテストステロンという男性ホルモンの影響で、肌が脂っぽくなりがちですが、水分量は少ないことが分かっています。

 

また、目元やアゴは乾燥するという方もいらっしゃるでしょう。

 

バルクオムの化粧水は、使用感はベタベタしないのに、しっかりと潤いを与えます。

【化粧水の使用感】

※こちらの表はバルクオムの公式サイトより抜粋

【化粧水の全成分】

水、BG、グリセリン、トレハロース、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シル ク、グリセリルグルコシド、1,2-ヘキサンジオール、キサンタンガム、レシチン、PEG-60水添ヒマシ油、水酸化Na、グリシン、エタノール、フェノキシエタノール、香料

③乳液

乳液はベタベタするから嫌い、という方にぜひ試していただきたい使用感です。

 

ベタつかないのに保水力は高く、肌の水分と油分のバランスを整えます。

 

ベタベタするのが嫌だから保湿はしない、あるいは、自分は脂性肌だと思うという方は、肌が乾燥していることがあります。

 

乾燥を補うために、肌は過剰に皮脂を分泌させるケースがあるからです。

 

化粧水で水分を補給したら、乳液で「蓋」をすることが大切です。

 

ちなみに、乾燥は肌のバリア機能を低下させ、敏感肌やシミ、小じわなどの原因になるので注意しましょう。

【乳液の使用感】

※こちらの表はバルクオムの公式サイトより抜粋

【乳液の成分表】

水、グリセリン、スクワラン、エチルヘキサン酸セチル、イソステアリン酸ポリグリセリル-10、BG、リンゴ果実培養細胞エキス、温泉水、ユズ果実エキス、チャ葉エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、加水分解シルク、クレイミネラルズ、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、グリセリルグルコシド、トコフェロール、ベヘニルアルコール、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、パルミチン酸セチル、ステアロイルグルタミン酸Na、キサンタンガム、レシチン、エタノール、水酸化K、水酸化Na、グリシン、カルボマー、フェノキシエタノール、香料

特徴的な7つの成分

脂っぽいのに乾燥しやすい、バリア機能が低下しやすい、紫外線ダメージをうけやすいといった男性の肌を考え、すべての製品に7つの共通する成分が配合されています。

 

・リンゴ果実培養細胞エキス(保湿・整肌)

・温泉水(保湿)

・グリセリルグルコシド(保湿)

・加水分解シルク(保湿)

・チャ葉エキス(整肌)

・ユズ果実エキス(整肌)

・セイヨウシロヤナギ樹皮エキス(整肌)

3.バルクオムのデメリット


私が考えるデメリットをあげるなら、容器かなと思います。

 

「長所は短所」とはよく言ったもので、コストダウンを図るためのシンプルな容器が、見方によっては見栄えがしないとも受け取れるからです。

 

特に、「デパコス」のようなデラックスな容器に夢を感じる、リッチな気分に浸りたい、という方には物足りないかも知れません。

4.俺の肌にも合う?

バルクオムは、すべての肌タイプにお使い頂けます。

 

・普通肌

・脂性肌

・乾燥肌

・敏感肌

・混合肌(部分的に乾燥と脂性などが混ざっている)

 

しかし、肌は千差万別で、いくら良い化粧品でも人により合う合わないがあります。

 

どんな化粧品もそうですが、実際に使用してみるまで肌に合うかどうかや、使用感、香りの好みなどは分からないものです。

 

心配な方は、まずはトラベルセット(お試しサイズ)で試してみるのが良いでしょう。

 

また、500円で始められる定期購入コースの場合は、23日間の全額返金保証がついており、肌に合わない場合は返金してもらえます。

5.初回500円でOK!

バルクオムは、「洗顔と化粧水のセット」を定期購入コースで申し込むと、初回91%オフの500円で始めることができます。

 

前述の通り、肌に合わない場合は23日以内に連絡すれば全額返金されます。 

 

ただ、定期購入に不安を感じる方も少なくないと思います。

 

その一番の理由は、下記2点ではないでしょうか。

 

・毎月届くので、使いきれず溜まってしまうのでは…

・解約できるか心配…

 

バルクオムはこの点も配慮されていて、どちらも電話で対応してもらえるので安心です。

 

▼お申込みはバルクオムの公式サイトから

以上、バルクオムについてお伝えしました。

スベスベで清潔感のある肌を手に入れて下さいね。

 

メンズ美容家・りか